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    カンボジア不動産投資が今、アツい。著しい経済成長、米ドルでの取引、割安な物件価格
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東南アジアの不動産投資をおすすめする理由

1人口ボーナス真っ只中!

実はカンボジアの平均年齢は約24歳! 日本の平均年齢が約46歳なので、どれだけ若い人が多いかが分かりますよね? カンボジアが投資対象として魅力があるとされている要因の1つが平均年齢が若い事にあると言われています。 これはかつて大量虐殺が行われた暗い過去があるからなのですが、 経済発展という点においては非常にメリットです。 ちなみに、労働力人口は2070年まで増え続け、総人口も2080年まで増え続けると言われています。

2米ドルでの取引が可能!

カンボジアの通貨は“リエル”です。 しかし、プノンペンなどの主要都市では実質“米ドル”が通貨になっています。 商用の取引はほとんど米ドル。 銀行口座も米ドルで預ける。 家賃を支払うのも米ドル。 スーパーでのお買い物も米ドル。 と、米ドルだけで事が足りてしまいます。 リエルは?と言われると、実際1ドル以下の小銭として使われる事が多いです。 この様に、東南アジアでは珍しく、世界の基軸通貨である米ドルで決済できる事から為替リスクが低く、「カンボジアが投資に向く国」と言われる理由の1つです。

3高いGDP成長率!

「カンボジアは投資するのに魅力的な国!」 そんな言葉をよく聞く理由のひとつに、高い経済成長率があげられます。 内戦終結後、新たな政権が発足した1993年以降、カンボジアでは、年次ベースでの経済成長率がマイナスに転じたことが一度もありません。 2009年のリーマンショックのあおりを受けた時もです。 カンボジアの実質GDP成長率は、6.9%(2018年)。GDP成長率は2011~15年では7.0%を超える推移となっており、数年間安定的な成長を実現しています。 この国における製造業とサービス業の拡大が、これらの高成長をけん引しています。 縫製業が製造業の中心であり、現在ではユニクロ・H&M・GAP・リーバイス・アディダス・プーマなどの世界企業が進出しています。 また、「カンボジア・アウトルック・コンファレンス」にて、フン・セン首相は 「『カンボジア産業開発政策 2015~2025』で掲げた目標を着実に達成することで、2030 年に中所得国、2050 年には高所得国の仲間入りをすることができるだろう」としています。 この様にカンボジアは、すごい勢いで発展している国で、投資対象としても非常に魅力的な国ともいえます。

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